年齢による肌トラブルってありませんか?

私は昔は肌は強いほうでしたが、現在は紫外線アレルギー、そして冬は極度の乾燥肌、湿疹とかゆみに悩まされています。

そんな私が、今年の冬はアトピスマイルという、ライスパワーエキスの入ったクリームやローションで、かなり助けられましたので、ぜひご紹介したいと思います。

アトピスマイル クリーム 公式サイトはこちら

ローション・入浴剤はこちらで購入できます>

なぜ乾燥かゆみ肌になってしまったのか?

年齢を重ねるといろいろとトラブルがでてくるのはわかっていましたので、体も乾燥しないようには気をつけていたのです。

肌の乾燥に悪いのは、

・こすり洗い
・熱いお風呂
・化学繊維の下着
・不規則な生活

などなどです。

毎日気をつけていたつもりだったのですが、たまたまお風呂でいつもは体は手洗いなのを、何をおもったのか、タオルでゴシゴシ洗ってしまったのです。

で、翌日ぶわ~っとと体中湿疹ができて、痒くなり始めたのです。

若い頃は化学繊維のタオルでゴシゴシやっても、何も問題なかったのですが、流石にこの年になると、肌は弱くなっていますし、更に冬の寒さで肌表面もバリア機能が低下しているので、速攻悪影響がでたようです。

乾燥肌かゆみの対処してみたけど・・・

そこでいろいろと対処してみました。

保湿が重要!?

まずは保湿だろう、ということでホホバオイルを購入し、お風呂上がりにたっぷりと塗ってみました。

しかし、肌はしっとりはしますが、全く湿疹もかゆみも収まらず、さらに悪化する始末。

この頃は、痒すぎてかきむしって、ちょっと血がでたりして最悪の状態でした。

これは、保湿だけではどうにもならないのだとおもってドラッグストアに走りました。

尿素配合のローションを使った

ネットで乾燥かゆみ肌を調べてみると、なにやら尿素が配合されたクリームやローションが良いという情報をキャッチしました。

湿疹がでてしまったので、まずは市販のお薬に頼ろうと、尿素配合のボディーローションを購入してみました。

で、近所のドラッグストアでこちらを購入。

尿素が高配合でちょっとお高かったです。

で、毎日お風呂上がりと朝にせっせと塗りましたが、現状維持。

悪くなることはありませんでしたが、湿疹もかゆみも収まらず、でした。

お医者様に頼る~ステロイド

さすがにこれではいかん、ということで皮膚科に行きました。

私のように冬は乾燥するからか、患者さんがすごく多くて、2時間も待たされて、5分の診察でした。

で、結局診断は、、、

「乾燥による湿疹」

ということで、結構きついステロイドと保湿に話題のヒルドイドを処方されました。

やっぱりステロイドか・・・

なるべくならステロイドは使いたくありませんが、このかゆみが収まるなら、仕方ない、と思いながら毎日塗りましたよ。

さすがに、塗って翌日はちょっと痒みはおさまるのですが、湿疹がひくことはなく、また夜になると痒くなるがぶり返し、1週間も経ちました。

さすがに1週間もステロイドを塗り続けるのはどうかとおもっていたところ、ちょうど化粧品のレビューで購入したライスパワーNo.11が配合された、ラーイスリペアを購入した際に、アトピスマイルがおまけにはいっていたのです。

アトピスマイルクリームを使ってみたら・・・

★素

そういえば孫がアトピスマイルで良くなってたな~

というのを思い出し、おまけについていたアトピスマイルをつかってみたのです。

量が少ないので、とりあえず一番痒かったスネから下につかってみたのです。

そうしたところ、なんだか調子が良かったのです。

かゆみはかなり収まり、新しい湿疹ができてないのです。

そこで、すぐにアトピスマイルを購入することにしたのです。

アトピスマイルクリーム、ローションと入浴剤を購入

とにかく早くこのかゆみをどうにかしたい!ということで、クリーム、ローション、そして入浴剤の3種類を購入しました。

アトピスマイルクリーム

こちらがアトピクリームです。

びっくりするほど小さい容器です。

容量は25gと50gのがあって、小さい方です。

クリームというだけあって、密着性は高く、ビターっと肌についてくれる感じがします。

しかし、塗り終わって浸透するとベタベタはすぐに収まって、肌はさらっとしてくれました。

ただ、伸びはいいのですが、量が少なくすぐに無くなりそうだったので、クリームは湿疹が多く出ているところにだけ使用しました。

アトピスマイルのクリームは、ラーイズリペアに配合されているライスパワーNo.11がふんだんに配合されたクリームで、基底層まで有効成分が届いてくれて、肌を改善してくれるというものです。

単なる保湿剤でも、抗炎症剤でもなく、肌の奥底から潤いを与えて、肌がよくなるということを目的とした薬用クリームです。

もちろんステロイド剤などは配合されていませんので、使い続けても肌には悪影響は与えない、肌に優しいクリームです。

アトピスマイル薬用ボディローション

こちらのアトピスマイル薬用ボディローションは、ライスパワーNo.7というNo.11とはちょっと違うライスパワーエキスが配合されています。

イスパワーNo.7は、皮膚の油分を保ち、乾燥やカサつきをケアしてくれる働きがあるそうで、No.11と合わせて使うことで、中から外から潤いをたもってくれる働きをしてくれます。

アトピスマイル 薬用ボディローションは、乳液状で伸びもよく、量も80gとそこそこ入っています。

ですので私は入浴後、アトピスマイル 薬用ボディローションを腕、足、お尻とほぼ体全体に塗り、その後クリームをひどい個所にぬりました。

さっぱりとした使い心地で、浸透も早く、寒い冬でもすぐにパジャマを着ることができました。

アトピスマイル 薬用入浴液

アトピスマイル 薬用入浴液はライスパワーNo.1-Dという、これまた違う働きをするライスパワーエキスが配合されています。

ライスパワーNo.1-Dは、保湿効果が高く、入浴後もバリア機能が守らるようになる成分で、なんと血行促進効果もあり、その効果も長続きしてくれるそうです。

色はこのように薄い黄緑色で、匂いも森のような香りがして、すっきりするので、リフレッシュにはもってこいです。

アトピスマイル 薬用入浴液を入れると、なんだかお湯が若干ぬるりとした、肌に優しい感触なり、「肌守られているわ~」って感じがして、気持ちがいいです。

若干困ったことは、1日目のお湯は気持ちよいのですが、2日目(お恥ずかしながら、一人なので2日も沸かしなおしてお湯をつかいます)のお風呂は、ぬるぬるしすぎてて、気持ち悪かったです。

ですので、ちょっともったいないのですが、アトピスマイル 薬用入浴液を入れるるようになってからは、お湯は1日で入れ替えるようにしています。

メーカーさんの勇心酒造株式会社さんに伺ったところ、アトピスマイル入浴液は汚れを浮き立たせる効果があるそうで、体を洗うのが難しい介護施設や病院で重宝されているそうです。

だから、ワタシのヨゴレがお湯に溶け込んで、お湯が1日であんなにヌルヌルなっていたのですね~。

ということは、体を石鹸で洗う必要もなくなるので、余計肌には良いですね~。

アトピスマイルで冬の乾燥かゆみ肌はここまで良くなった!

こちらが以前の私の肌。

そして、こちらが今日の肌です。

以前はブツブツが赤く、治ってもすぐに新しいブツブツがでてくる、という状態でした。

でも今は、まだブツブツの跡は残っていますが、新しいものはできていません。
色は茶色くなってきています。

そして、かゆみもかなり少なくなりました。

★嬉しい

アトピスマイルシリーズのお陰で冬の乾燥かゆみ肌はかなり良くなったと思います!
ほんと、良いタイミングでサンプルをいただけて助かりました。

肌のトラブルって、表面上よくなっても、結局根本的によくならないと、何度でもぶり返してくるのですよね。

でも、このアトピスマイルはライスパワーエキスは、単なる対処ではなく、自分自身の肌の力を引き出す力がありますので、自分の本来の肌に戻る力を与えてくれるのだと思いました。

しばらくはライスパワーのお世話なりますが、おそらくやめてもこの良い状態が続くと思います。

なぜなら、私の肌はもうすでに、本来の肌にもどりつつありますから。

★good

もし、あなたも何をしても乾燥かゆみ肌がよくならない、とお悩みなら、一度ぜひライスパワーに頼ってみてはいかがでしょうか?
きっとあなたの本来の力を取り戻す助けになると思います!

アトピスマイル クリーム 公式サイトはこちら

ローション・入浴剤はこちらで購入できます>